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トランプ大統領

トランプ暗殺と失脚の可能性。2020年にイルミナティが動く?

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イルミナティカードも予言していたと言われる、トランプ大統領の暗殺。

2020年に失脚が起きる可能性はどのくらいでしょうか?

トランプ氏が暗殺される確率は徐々に上がってきているとの見方もあり、ケネディ大統領の二の舞になるのではとの不安が広がっています。

トランプ暗殺と失脚


「アメリカを、再び偉大にするー」。

米国民の国益を最優先し、アメリカを守ると宣言したトランプ大統領。この言葉はアメリカ国民にとって素晴らしい事のように思えますが、実はそうなっては困る人々もいるのです。

過激な発言や政策が話題になっているトランプ氏ですが、そんな彼が暗殺される可能性があるとの噂が飛び交っています。果たしてその確率と現実味はどれほどなのか…

「トランプ大統領は、グローバリストと戦っている」

2017年、大統領の就任とほぼ同時にTPP政策から離脱を表明したトランプ政権。さらに他国との貿易や関税についても厳しく言及し、アメリカ経済を強くすると語っています。

トランプ氏は、グローバリスト(国際金融マフィア)たちと戦っており、食い尽くされたアメリカ経済を再び復活させようと試みています。

ロシアのプーチン大統領も、同じように彼らと戦っていますね。

もっと突っ込んで言うと、イルミナティと戦っているとの見方もありますが、イルミナティの勢力も内部で分裂していますし、陰謀論だとか耳をふさぐ人もいるのでここでは省略します。。

101歳まで生きたデイヴィッド・ロックフェラーの死により、アメリカ大統領選への影響力が激減。

そんななかトランプ氏がロスチャイルドと接触して選挙に勝利したとの話もあります。

日本の日銀もそうですが、アメリカの中央銀行は国際金融マフィアに乗っ取られており、資本主義経済を動かす全ての権限はグローバリストたちが握っています。そしてTPPも彼らの目的のための手段にすぎません。

彼らに逆らえば逆らうほど、暗殺の可能性は高くなります。

仮にトランプ氏を失脚させることができれば米国は再び沈み、グローバリストたちが搾取する対象となるのです。

2020年にイルミナティが動く?


トランプ大統領の誕生で世界が大きく変動しています。

ネット上でも「イルミナティが動く」とか「未来人が予言していた」なんて話が出ていますが、実際に水面下で暗殺計画が進んでいる可能性はあります。

米国では国際金融マフィア(ディープステート)に反抗したケネディ大統領が暗殺されました。シークレットサービスなどの護衛がありながら、なぜ暗殺が可能なのかー。その当時も、多くの人が疑問を抱いていました。

なぜケネディは公衆の面前で撃たれたのか…様々な意見がありますが、確実なのは『替え玉』が使えなくなったことです。

テレビの生放送中に殺害することで、そっくりさんを使ってそのまま政権運営されることのないよう、確実に力を剥ぎ取るため、そして見せしめのためですね。

例えばCIA(中央情報局)は国際金融マフィアたちが作った組織ですし、他にも支配下にある組織は多く、政府内部から彼らが乗っ取っているような状態なのです。

アメリカの「9.11」もそうですが、内部の協力がなければ不可能な出来事です。

米国を好きなように支配してきたロックフェラー家の力は弱まっていますが、何が起こっても不思議ではありません。

トランプ氏がケネディ大統領と同じ道をたどらないことを、願っています。

-トランプ大統領

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