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赤いイナズマ

マスコミ偏向報道

『ニセ保守』のコメンテーターがテレビで印象操作してる件

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最近、テレビを見て思うのが『ニセ保守』というコメンテーターたちの存在。彼らの意見を報道することでマスコミは印象操作している。

ネット番組やラジオでも同じことが言えるんですが、やはり同じ事は繰り返すんですよね…やり口が同じです。

『ニセ保守』という存在

この国は真実を言えない国のようですね。

真実を言う人はテレビから排除されて、嘘を言ってマスコミの利益になる人は歓迎される。日本のメディア社会はホントどうかしてると思います。

政治的な保守っていうと、日本の伝統や文化を大事にし、日本の事を想い、国益に沿って変える部分は変える、みたいなイメージ?があるかと思います。

政党だと自民党がそれに当たりますね。保守派の反対としては革新派とかリベラルとかありますが、日本の場合で問題なのは、ともに愛国ではなく革新とリベラルは『日本を貶める』という意図を含んでいるという点です。

そして最近とくに暗躍してるのが、ニセ保守という存在。

自称保守の意見をテレビが報道

ニセ保守って何?って聞かれると、『保守のふり』をしてる人のことです。

自称保守とも言いますが、この人たちがテレビやラジオ、ネット番組などで活動していて、それをマスコミが利用してるんですよね。(あっ、逆かも)

要はニセ保守のコメンテーターたちが真逆の事(反日的だったり売国的だったり)の言い、それをマスコミが「保守派の意見」として報道するんです。

つまり「これは保守派の意見なんですよ、保守派の人達もこう考えているんですよ」と印象操作しようとする。またはその方向へ誘導しようとする。

これらは意図的に行われていて、テレビ局は対談などでリベラルの反対派として『ニセ保守』のコメンテーターを出演させたりして、結局は都合のいい方向へ持っていこうとする…みたいな展開がたまにあります。

この構図って、在日朝鮮人の人達が日本人の名前を使って反日行為をするのと似てますよね~。慰安婦問題などでもそうでしたが。

ちなみに「自民党をぶっ壊す」と宣言して総理大臣になった小泉純一郎さんは、郵政民営化で見事に日本をぶっ壊したワケですが、テレビ局とかでも『内部』から乗っ取りますし、これは常套手段なんでしょうか。。

毎日テレビを見てたら、ホントに洗脳されそうですね。

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